配信 / OBS

ライブ配信の作り方

サーバを使わず、同じブラウザの別タブで開いた「ゲーム」や「リプレイ」を、広告やボタンを外したクリーンな配信ビューにそのまま映します。これをOBSなどに取り込めば生配信・録画できます。

  1. 別タブで「ゲーム」または「リプレイ」を開いて操作する
  2. 下のボタンで配信ビューを新しいタブに開く
  3. OBSの「ブラウザ」ソースにそのURLを貼る(または「ウィンドウキャプチャ」でそのタブを取り込む)

操作しているタブと配信ビューは同じブラウザ内でリアルタイムに同期します(軌跡・比較・反転・字幕・狙い矢印・予測・進行イベントも反映)。別の端末(スマホなど)での視聴やサーバ経由の遠隔配信は今後対応予定です。

リプレイ中です。記録の条件(試合情報・ルール・氷)は変更できません。変えて試すには盤面の「この投球から続ける」でゲームに分岐してください。

チーム・ルール・氷の条件は残して、盤面と記録だけ新しくします。

盤面・記録・試合名・チーム・ルール・氷の条件をすべて初期状態に戻します。

エンド終了

ハウス内の石から自動計算しました。必要なら修正してください。

コンシード(投了)

投了するチームを選んでください。このエンドは未了(X)として記録され、試合が終了します。

記録の読み込み

この記録には動きのデータがありません。

「アニメーションを生成」は全ショットを物理で再現します(大きな試合は数十秒かかることがあります)。「配置のみ」は各ショットの盤面だけをすぐ表示します(動きは付きません)。

PCN を書き出し

書き出すレベルを選んでください。アニメーション付きは、そのまま同じ動きで再生できます。配置のみは軽く、盤面(各ショット後の石の位置)だけを残します。

写真から配置

① 画像
② ハウス合わせ

③ 石を置く
校正の保存(次回このハウスで読込): スロット1 スロット2

②で青い円と水色のレーン枠が写真のハウス・レーンに重なるよう合わせ、③で色を選んで石の中心をクリック(自動検出も可)→「盤面に配置」。斜めの写真は「レンズ歪み」「高さ補正」で調整します。

キーボードショートカット